INFORMATION
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2026.08.14舞台『赤ひげ』アフタートーク出演決定!
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2026年12月に東京・明治座にて上演される舞台『赤ひげ』アフタートークに出演が決定!
<アフタートーク出演日(東京公演)>
・12月12日(土) 17:00開演 終演後
・12月19日(土) 17:00開演 終演後
船越英一郎さん、佐藤友祐さん、小南光司さん
司会:シューレスジョーさん※対象公演回のチケットをお持ちの皆様がご参加いただけます。
※ご参加の方は、終演後もそのままのお座席にてお待ちください。
※アフタートークの登者は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください
あわせて、東京公演のファンクラブチケット先行の実施が決定しました!
受付日程や詳細は追ってご案内いたします。
舞台『赤ひげ』<公演期間>
2026年12月6日(日)~22日(火)<開演時間>
12:00 / 17:00<会場>
東京都・明治座<チケット>
S席 平日 14,000円 / 土日・千穐楽 15,000円
A席 平日 8,000円 / 土日・千穐楽 9,000円
B席 平日 6,000円 / 土日・千穐楽 7,000円※未就学児童入場不可
※3階席(8席)は2階席より階段でお上がりいただきます。
※お席によっては、ステージや演出の一部が見えづらく、足元のスペースがやや狭く感じられる場合がございます。
※車いすスペース(S席)でのご観劇をご希望される方は、一般販売日以降、明治座チケットセンター(03-3666-6666)へご連絡ください。
【公演概要】
『赤ひげ』

原作:山本周五郎「赤ひげ診療譚」(新潮文庫刊)より
脚本:堤泰之
演出:石丸さち子
出演:船越英一郎 岩橋玄樹 丹生明里 ほか
【あらすじ】
江戸・小石川養生所の医長・新出去定(にいで・きょじょう)、通称赤ひげ(船越英一郎)は、名医ではあるが武骨な変わり者だ。貧しい者を救うために身を粉にして働き、時には経費削減を命じる公儀に逆らうことも厭わない。新しく医員見習としてやってきた保本登(岩橋玄樹)は、養生所に足を踏み入れた瞬間にこう思った。自分はこんなゴミ溜のような所にいるべき人間じゃない…。長崎への遊学を終え、幕府の御目見医になるはずだった保本は赤ひげに反発する。だが、ある事情を抱えた患者を献身的に看病する女中・お杉(丹生明里)の姿に、保本は自分が医師として未熟であることを痛感する。さらに同僚の医師や、養生所を訪れる様々な患者と関わる中で、保本の態度に少しずつ変化が生まれていく。医術とは何か?その問いに対する答えはあるのか?赤ひげと若い医者達の、戦いの日々は続く。
<東京公演>
2026年12月6日(日)~22日(火)
会場:明治座(〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町 2-31-1)
<大阪公演>
2027年1月22日(金)~25日(月)
会場:箕面市立文化芸能劇場(〒562-0035 大阪府箕面市船場東 3-10-1)
■公演に関するお問い合わせ
明治座チケットセンター 03-3666-6666 (10:00~17:00)
▼公式サイトはこちら
https://www.meijiza.co.jp/info/2026/2026_12_01/ - NEWS INDEX